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道場の歴史
るりヶ丘道場(S57.10.12発足)
清水市空手道連盟、スポーツ少年団(S62登録)、静岡県空手道連盟(S63登録)
山の手道場(H2.11発足)
全日本練成大会(H3年登録)
有度公民館(H9.7〜)、有度二小体育館(H9.12〜)
清水第七中学校武道場(H13.5.30〜)、山の手本部道場(H14.3.17〜)
山の手スポーツ少年団は道場発足以来、小笠原万記をはじめ県下、全国、海外とさまざまな大会での
タイトルを獲得し、多くの選手を輩出してきました。
道場の練習内容は柔軟に最新の練習方法や、他の道場との交流によって良いところを取り入れたり
常に変化しているので、生徒が飽きることなく効果的な練習が行われています。
武道としての礼儀は当然ですが、道場の雰囲気は和気藹々としたものが目立っていると思います。
お互いに練習で教えあったりすることによって、コミュニケーション能力の発達、人付き合いしていくための
力も養っています。生徒は皆明るく前向きで指導している者が元気づけられる程です。
生徒の多くは園児、小学生から始めていますが、それぞれ大会で成績を残し、高校、大学も難なく進学
しています。

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